いいね!光源氏くん、沙織殿それは言い過ぎであるぞ、真実知って_第七絵巻「ばっくとぅ京都?」

おはようございます、猫好き父さんです。
遂に真実が明かされてしまいました。


中将さんの引き立て役だけで終わりたくないという気持ち
わからないでもないですが、人生どれだけ主体的に生きているかは
それはそれでわからないものかもしれません。

しかし、沙織さん物語を生きている人のそこまで言わなくても
本人になにも罪はないんだからねえ。





さてさて、来週は最終回です。
無事に皆さんもとの世界に戻れるのでしょうか?
しかし、多元宇宙論から言うと光くんたちがこの世に来た時点で
新しい次元が出来てしまったことになるのですが
このあたりはアベンジャーズのエンドゲームでわかります。


ところで中将さんが「光の君」と呼ぶたびに私の頭のなかには


そして沙織さんが「メンインブラック」というたびに


しかし、悪の組織はなんで黒なんでしょうね



未来を変えることはできないということが分かったアベンジャーズ。


こちらは元祖時間旅行



タイムトラベルのパラドックスはこの記事


でもこのドラマの場合はもっと複雑で、そもそも創造上の人物が
時と次元を超えてこの世に出てくるという。。。こういうの他にもあったかなあ。



ランキング参加中です良かったらぽちっとお願いします

過去7日間の人気記事

なごみ猫

過去30日間の人気記事

ねこのずかん


全期間閲覧ランキングベスト10!

楽天市場