登場人物が多すぎる!🏆Fate/strange Fake ★第2話「群像 VS 虚像」
登場人物が多すぎる!
こんにちは
猫好き父さんです
登場人物が多すぎて
理解が追いつかない~😢
あらすじ
オペラハウスでの騒ぎにより、スノーフィールド市警に拘留されるセイバーとアヤカ。聖杯戦争の秘匿を意識することもなく、警官の聴取に応じるセイバーを扱いあぐねるオーランドだが、そんな彼のもとを一人の男が訪ねる。ハンザ・セルバンテス──彼は偽りの聖杯戦争を監督すべく、聖堂教会より派遣された神父だった。
声の出演
【アヤカ・サジョウ】花澤香菜 【セイバー】小野友樹 【ティーネ・チェルク】諸星すみれ 【アーチャー】関智一 【ランサー】小林ゆう 【繰丘椿】古賀葵 【オーランド・リーヴ】羽多野渉 【キャスター】森久保祥太郎 【ジェスター・カルトゥーレ】橘龍丸 【アサシン】Lynn 【フラット・エスカルドス】松岡禎丞 【バーサーカー】堀内賢雄 【フランチェスカ・プレラーティ】内田真礼 ほか
『Fate/strange Fake』のマスター&サーヴァントは非常に人数が多く、しかも
「正規/非正規」「真・偽」「途中参戦」などが入り組んでいるのが特徴なので、
陣営別+要点付きでまとめます。
Fate/strange Fake
マスター&サーヴァント一覧(主要)
◆ 正規の聖杯戦争(スノーフィールド聖杯戦争)
① セイバー陣営
サーヴァント
セイバー:リチャード1世(獅子心王)
マスター
アヤカ・サジョウ(沙条綾香)
ポイント
『Prototype』世界線の沙条綾香とは別人
セイバーは歴代Fateでも屈指の「陽キャ英雄」
マスターとサーヴァントの関係性が非常に良好
② アーチャー陣営
サーヴァント
アーチャー:ギルガメッシュ
マスター
ティーネ・チェルク
(魔術師一族チェルク家の少女)
ポイント
ギルガメッシュは「いつもの王様」だが、状況を楽しんでいる
マスターは幼く、力関係は完全にギルガメッシュ優位
③ ランサー陣営
サーヴァント
ランサー:エルキドゥ
マスター
ファルデウス・ディオランド
(アメリカ政府側・聖杯戦争の監視者)
ポイント
ギルガメッシュと対になる存在
ファルデウスは「黒幕側」に近い立ち位置
④ ライダー陣営
サーヴァント
ライダー:ヒッポリュテ
マスター
フラット・エスカルドス
ポイント
フラットは天才型の愉快犯的魔術師
ライダーは女性英雄で、非常に凶暴かつ悲劇性が強い
⑤ キャスター陣営
サーヴァント
キャスター:アレクサンドル・デュマ
マスター
フランチェスカ・プレラーティ
(※性別・正体が曖昧な狂人)
ポイント
キャスターは「創作を現実化する」特異な能力
マスターが作中屈指のトラブルメーカー
⑥ アサシン陣営
サーヴァント
アサシン:ゼウスに連なる影の暗殺者
(真名は秘匿性が高い)
マスター
ジスター・カルトゥーレ
ポイント
アサシン陣営は影が薄いが、暗躍力が高い
⑦ バーサーカー陣営
サーヴァント
バーサーカー:ジャック・ザ・リッパー(異形)
マスター
ハンザ・セルバンテス
(教会側の異端司祭)
ポイント
Fateシリーズ屈指の異様なジャック
教会×バーサーカーという歪な組み合わせ
◆ 非正規・イレギュラー陣営
⑧ 真アーチャー陣営
サーヴァント
真アーチャー:アルケイデス(ヘラクレス)
マスター
バズディロット・コーデル
ポイント
「アヴェンジャーに近い存在」
聖杯戦争のバグそのもの
ギルガメッシュの天敵
⑨ 真ライダー陣営
サーヴァント
真ライダー:ペイルライダー
マスター
オーランド・リーヴ
ポイント
「死」そのものを象徴するサーヴァント
存在するだけで街が崩壊していく
⑩ 真キャスター陣営
サーヴァント
真キャスター:未確定(概念系)
マスター
不明/特殊
◆ まとめ表(簡易)
| クラス | サーヴァント | マスター |
|---|---|---|
| セイバー | リチャード1世 | アヤカ |
| アーチャー | ギルガメッシュ | ティーネ |
| ランサー | エルキドゥ | ファルデウス |
| ライダー | ヒッポリュテ | フラット |
| キャスター | デュマ | プレラーティ |
| バーサーカー | ジャック | ハンザ |
| 真アーチャー | アルケイデス | バズディロット |
| 真ライダー | ペイルライダー | オーランド |
◆ strange Fakeの特徴(重要)
英雄vs英雄ではなく「世界観同士の衝突」
正規・非正規が入り乱れ、ルールが壊れていく
マスターの異常性がシリーズ随一





















