てんとう虫のサンバ🐞僕達はまだその星の校則を知らない #03 盗撮と隠し撮りのあいだ
てんとう虫のサンバ
こんにちは
猫好き父さんです
李下に冠を正さず
ですね
しかし
1ミリも興味がないとは
なんと
もったいないことを
あらすじ
廃部になった天文部の元部員・高瀬佑介(のせりん)が、1年生の江見芽衣(月島琉衣)のためにも天文部を復活させたいと願い出る。健治(磯村勇斗)と一緒に手助けをしてほしいと頼まれた珠々(堀田真由)は、バレー部の顧問と兼任するか迷う。 一方、2年生の三木美月(近藤華)が、同じクラスの内田圭人(越山敬達)に盗撮された可能性があると被害を訴え、山田(平岩紙)立ち会いのもと、健治が話を聞くことに。三木によると、
内田は学校の昇降口で背後から撮影。気づいた三木が声をかけると、慌てて立ち去ったという。さらに、内田が部活仲間と「興奮して思わず撮っちゃった」と話していたことから、性的な写真を撮影されたのではないかと涙ぐむ三木。憤慨した山田はすぐにでも内田に画像を削除させようとするが、健治は画像がなくなれば証拠が消えてしまうとそれを制止。しかし、時間が経過するほど、画像がネット上に拡散される危険性が高まることから、
健治たちは校長と副校長、そして三木と内田の担任だけに事態を打ち明け、健治が考案したミッションを速やかに実行することに。さらに盗撮画像の内容によっては性犯罪にあたるケースもあるため、三木の心情を考慮し、健治が指名した珠々が、内田のスマホ内の画像を確認することになる。 その頃、天文部復活の糸口を探していた高瀬は、健治から受けたアドバイスをもとに生徒会規約に目を通していた。すると、あることに気づいて…。
出演
磯村勇斗 堀田真由 平岩紙 市川実和子 日高由起刀 南琴奈 日向亘 中野有紗 月島琉衣 近藤華 越山敬達 菊地姫奈 のせりん 北里琉 栄莉弥 淵上泰史 許豊凡(INI) ・ 坂井真紀 尾美としのり ・ 木野花 光石研 稲垣吾郎 ほか
主題歌
ヨルシカ「修羅」 (Polydor Records)
流星群
流星群は、特定の時期に一方向から多くの流星が降り注ぐ現象で、地球が彗星や小惑星が残した塵の帯の中を通過する際に起こります。季節ごとに主な流星群があり、それぞれ異なる特徴を持っています。
春に見える流星群
春は、流星群の活動が比較的穏やかな季節ですが、いくつかの流星群が見られます。
こと座流星群 (Lyrids)
活動時期: 4月16日〜4月25日頃
極大: 4月22日頃
特徴: 明るい流星が多く、火球(ひときわ明るい流星)が出現することもあります。活動は中程度ですが、毎年安定して見られます。母天体はサッチャー彗星。
夏に見える流星群
夏は、年間でも最も活発な流星群が見られる時期で、多くの人が観測を楽しみにしています。
みずがめ座δ(デルタ)流星群 (Southern Delta Aquariids)
活動時期: 7月12日〜8月23日頃
極大: 7月下旬頃
特徴: 活動期間が長く、比較的暗い流星が多いですが、数は多い傾向にあります。母天体はマックホルツ彗星。
ペルセウス座流星群 (Perseids)
活動時期: 7月17日〜8月24日頃
極大: 8月12日〜8月13日頃
特徴: 年間でも屈指の活動規模を誇る流星群で、多くて明るい流星が見られます。夏の夜空を彩る代表的な流星群として非常に人気があります。母天体はスイフト・タットル彗星。
秋に見える流星群
秋は、活動が活発な流星群と、周期的に大出現が期待される流星群があります。
りゅう座流星群 (Draconids)
活動時期: 10月6日〜10月10日頃
極大: 10月8日頃
特徴: 比較的活動は短期間で、規模も通常は小さめですが、数十年ごとに大出現を見せることがあります。母天体はジャコビニ・ツィナー彗星。
オリオン座流星群 (Orionids)
活動時期: 10月2日〜11月7日頃
極大: 10月21日頃
特徴: 明るい流星が多く、痕を残す流星も出現します。母天体は有名なハレー彗星で、この流星群はハレー彗星が残した塵が原因です。
しし座流星群 (Leonids)
活動時期: 11月6日〜11月30日頃
極大: 11月17日〜11月18日頃
特徴: 通常は小規模ですが、約33年周期で大出現(流星嵐)を見せることで知られています。近年では1999年と2001年に大規模な出現がありました。母天体はテンペル・タットル彗星。
冬に見える流星群
冬は、非常に安定して多くの流星が見られる流星群があります。
ふたご座流星群 (Geminids)
活動時期: 12月4日〜12月17日頃
極大: 12月13日〜12月14日頃
特徴: 年間でもペルセウス座流星群と並ぶ、あるいはそれ以上の活動規模を誇る流星群です。比較的明るい流星が多く、安定した活動を見せるため観測しやすいです。他の多くの流星群の母天体が彗星であるのに対し、ふたご座流星群は小惑星ファエトンが母天体である点が特徴です。
しぶんぎ座流星群 (Quadrantids)
活動時期: 12月28日〜1月12日頃
極大: 1月3日〜1月4日頃
特徴: 年間三大流星群の一つに数えられますが、極大の継続時間が非常に短い(数時間程度)ため、観測のタイミングが難しい流星群です。母天体は小惑星2003 EH1。
流星群を観測する際のポイント
観測地: 街明かりの少ない、空の開けた場所を選びましょう。
時間帯: 極大日の深夜から明け方にかけてが最も見やすい時間帯です。月明かりの影響が少ない時期が理想的です。
準備: 防寒対策をしっかり行い、レジャーシートや椅子を用意すると快適に観測できます。肉眼で十分楽しめますが、双眼鏡があればさらに詳しく見ることができます。
忍耐: 目が暗闇に慣れるまでには時間がかかります(15〜20分程度)。焦らず、空全体を広く眺めるようにしましょう。
流星群は、自然が織りなす美しいショーです。ぜひ、季節ごとの夜空に輝く流星を体験してみてください。
シルバープリペット
シルバープリペットとは?
シルバープリペット(学名:Ligustrum sinense 'Variegatum')は、モクセイ科イボタノキ属の常緑低木で、斑入りの美しい葉が特徴的な園芸品種です。一般的に「プリペット」と呼ばれることが多いですが、この品種は特に銀白色の斑が入ることから「シルバー」の名前が冠されています。
主な特徴
美しい斑入り葉:
最も大きな魅力は、葉の縁にクリーム色から銀白色の斑が入ることです。緑色の部分とのコントラストが美しく、庭を明るく華やかに彩ります。特に新葉の時期は斑の色が鮮やかで、より美しさが際立ちます。
常緑性:
年間を通して葉を茂らせる常緑性のため、冬場でも葉が落ちずに緑(と白)の景観を保ちます。生垣や目隠しとしても有効です。
生長が早く、樹形を整えやすい:
比較的生長が早く、萌芽力(芽を出す力)も強いため、剪定に強く、様々な樹形に仕立てやすいのが特徴です。生垣やトピアリー、列植など、幅広い用途で利用されます。
強健で育てやすい:
病害虫に強く、比較的丈夫で育てやすい植物です。日なたから半日陰まで対応し、土質も選ばないため、初心者にも扱いやすいでしょう。
香り良い白い花:
初夏(5月〜6月頃)に、小さな白い花を房状にたくさん咲かせます。花には独特の甘く強い芳香があり、遠くまで香りが漂うことがあります。アレルギー体質の方や香りが苦手な方は、花期に注意が必要かもしれません。
実:
花が終わると、秋には小さな黒い実をつけます。この実を鳥が食べに来ることもあります。
園芸用途
シルバープリペットは、その美しい葉と扱いやすさから、様々な園芸シーンで活躍します。
生垣(ヘッジ): 葉が密に茂り、剪定で形を整えやすいため、最も一般的な用途です。隣地との境界や目隠しとして利用されます。
庭木のアクセント: 他の緑色の植物の中に植えることで、明るい斑入り葉がアクセントとなり、庭全体の印象を引き締めます。
寄せ植え: 大型コンテナや寄せ植えの背景や中景として利用すると、他の植物を引き立てつつ、存在感を発揮します。
トピアリー: 刈り込みに強い特性を活かし、丸や四角など、様々な形に仕立てるトピアリーにも適しています。
ボーダーガーデン: 花壇の縁取りや、異なる植栽エリアの境界線として列植することもできます。
育て方のポイント
日当たり: 日なた〜半日陰でよく育ちますが、日なたの方が斑の色がはっきりと出て美しくなります。
水やり: 地植えの場合は基本的に降雨で十分ですが、乾燥が続く場合は水を与えます。鉢植えの場合は、土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。
剪定: 生長が早いため、年に1〜2回(春の芽吹き前や花の直後など)剪定を行うことで、樹形を保ち、風通しを良くします。
施肥: ほとんど必要ありませんが、生長を促したい場合は、春先に緩効性肥料を与えると良いでしょう。
病害虫: 基本的に丈夫ですが、アブラムシやカイガラムシなどがつくことがあります。
シルバープリペットは、洋風ガーデンにも和風ガーデンにもなじみやすく、手軽に庭の雰囲気をアップグレードできる魅力的な植物です。
撮影罪
撮影罪は、正式名称を「性的な姿勢を撮影する行為等の処罰及び規制に関する法律」といい、2023年7月13日に施行されました。これは、盗撮行為を規制・処罰することを目的とした法律です。
撮影罪ができた背景
これまで盗撮行為は、各都道府県の迷惑防止条例や、場所によっては性的姿態撮影等処罰法(リベンジポルノ防止法)、児童買春・ポルノ禁止法などで取り締まられていました。しかし、これらには以下のような問題点がありました。
都道府県による規制のバラつき: 迷惑防止条例は都道府県ごとに内容が異なり、行為の定義や罰則に差がありました。
規制の抜け穴: 特定の場所(公衆浴場、トイレなど)での撮影は規制されても、それ以外の場所(公共の場でのスカートの中の撮影など)が明確に規制されていなかったり、罰則が軽かったりするケースがありました。
撮影対象の限定: 性的姿態撮影等処罰法は「性的姿態を不特定または多数の者に提供する目的」が必要であり、個人が秘匿して撮影するだけの行為には適用が難しい場合がありました。
このような状況から、盗撮行為を全国一律で厳しく取り締まるための新たな法律が求められ、撮影罪が制定されるに至りました。
撮影罪の主な内容
この法律は、場所や性別を問わず、同意なく性的な部位や姿態を撮影する行為を広く規制します。
規制対象となる行為(主なもの):
性的な部位(下着で覆われた部分も含む)や、性的な行為を行っている姿態を、同意なく撮影する行為。
撮影罪で特に重要視されるのは「ひそかに」または「人の性的好奇心を満たす目的」での撮影です。
撮影の方法(スマートフォン、カメラ、小型カメラ、ドローンなど)は問いません。
デジタルデータとして保存されたものも含まれます。
場所の限定撤廃:
これまでの迷惑防止条例では、公共の場所や特定の場所(トイレ、脱衣所など)に限定されることが多かったのですが、撮影罪では場所を問わず、例えば自宅内であっても、同意のない性的な撮影は処罰対象となります。
罰則の強化:
違反者には3年以下の拘禁刑(懲役と禁錮が一本化された新しい刑罰)または300万円以下の罰金が科せられます。
撮影した画像を送信したり、公開したりした場合は、さらに重い罰則が適用される可能性があります。
再犯の場合、刑が加重される規定もあります。
リベンジポルノとの連携:
旧「性的姿態撮影等処罰法」が廃止され、その内容が撮影罪に統合・強化されました。撮影された画像をインターネット等で拡散する行為も、より厳しく処罰されるようになりました。
撮影データの保持も規制:
単に撮影するだけでなく、その撮影データを不法に保持することも規制の対象となります。
処罰対象となる行為主体:
男性が女性を撮影するだけでなく、女性が男性を撮影する場合や、同性間での撮影、さらには自分の配偶者やパートナーを同意なく撮影する場合も対象となり得ます。
撮影罪の目的
被害者の尊厳保護: 盗撮行為によって深く傷つけられる被害者のプライバシーと尊厳を守ること。
被害の拡大防止: 撮影行為だけでなく、その後の拡散行為も厳しく規制することで、被害の連鎖を断ち切ること。
取り締まりの一元化: 全国どこでも同じ基準で盗撮行為を取り締まり、法の抜け穴をなくすこと。
撮影罪の施行により、同意のない性的な撮影行為に対する社会の目が一層厳しくなり、犯罪抑止効果が期待されています。
迷惑防止条例における盗撮
盗撮に関する迷惑防止条例違反は、各都道府県が定める「公衆に著しく迷惑をかける行為等の防止に関する条例」(通称:迷惑防止条例)に基づいて取り締まられる行為です。
2023年7月13日に**「撮影罪」(性的な姿勢を撮影する行為等の処罰及び規制に関する法律)**が施行されたことで、盗撮行為は全国一律で厳しく処罰されるようになりました。これにより、多くの都道府県の迷惑防止条例では、盗撮に関する規定が撮影罪と重複・統合される形で見直されています。
ここでは、撮影罪施行前の迷惑防止条例における盗撮の一般的な規定と、撮影罪との関係について解説します。
迷惑防止条例における盗撮(撮影罪施行前)
撮影罪が施行されるまで、盗撮の多くは迷惑防止条例によって取り締まられていました。条例の内容は都道府県によって多少異なりますが、一般的には以下のような特徴がありました。
行為の定義:
「公共の場所」や「公共の乗物」において、または「多数の者が利用する施設」(例:トイレ、更衣室、公衆浴場など)で、他人の衣類で覆われている下着や身体、または裸体を、ひそかに撮影したり、撮影目的で機器を向けたりする行為を指しました。
規制される場所の限定:
これが、従来の迷惑防止条例の大きな特徴であり、かつ限界でもありました。多くの場合、「公共の場所」や「公衆が利用する施設」に限定されており、例えば個人の自宅や、これらの場所に該当しない私的な空間での盗撮は、条例の適用が難しいケースがありました。
罰則:
罰則も各都道府県の条例によって異なりましたが、一般的には1年以下の懲役または100万円以下の罰金といった比較的軽微なものでした。繰り返し違反する者や悪質なケースでは、さらに重い罰則が設けられている場合もありました。
「のぞき」との関連:
多くの迷惑防止条例では、「のぞき」行為(他人の住居や施設をひそかにのぞき見る行為)も合わせて規制されており、盗撮と類似の迷惑行為として扱われることが多かったです。
撮影罪との関係(2023年7月13日以降)
「撮影罪」の施行により、盗撮に関する法規制は大きく変わりました。
全国一律の規制:
撮影罪は全国的に適用される法律であり、これまでの都道府県ごとの条例によるバラつきが解消されました。これにより、どこで盗撮行為が行われても、同じ基準で処罰されることになります。
場所の限定の撤廃:
撮影罪は、場所を問わず、同意のない性的な部位や姿態の撮影を規制します。これにより、従来の迷惑防止条例では適用が難しかった私的な空間での盗撮も処罰対象となりました。
罰則の強化:
撮影罪の罰則は3年以下の拘禁刑または300万円以下の罰金であり、従来の迷惑防止条例よりも格段に重くなっています。これは、盗撮行為の悪質性や被害者の精神的苦痛の深刻さを反映したものです。
条例の役割の変化:
撮影罪の施行後、多くの都道府県では、迷惑防止条例から盗撮に関する直接的な罰則規定を削除するか、撮影罪の補完的な役割(例:盗撮目的の機器設置準備行為など、撮影罪に直接あたらない行為の規制)に限定する動きが進んでいます。しかし、一部の都道府県では、撮影罪では網羅されない、より広範な「のぞき」行為や、性的な目的ではないが他人に不安を与える撮影行為などを引き続き条例で規制している場合もあります。
まとめ
現在、盗撮行為の取り締まりの中心は撮影罪に移っています。迷惑防止条例は依然として存在しますが、盗撮に関しては撮影罪が優先的に適用される、より重い罰則を持つ法律となっています。
もし盗撮の被害に遭われた場合、または盗撮行為を目撃した場合は、速やかに警察に連絡することが重要です。
ハイイロテントウ
ハイイロテントウ(学名:Olla v-nigrum)は、その名の通り、体が灰色がかった色をしているテントウムシの一種です。通常の赤い体に黒い斑点があるテントウムシとは見た目が大きく異なるため、初めて見ると「これは本当にテントウムシ?」と驚くかもしれません。
ハイイロテントウの主な特徴
体色: 灰白色から薄い黄褐色で、光沢があります。汚れたような色合いに見えることもありますが、これが特徴です。
斑紋: 一般的には、上翅に8対(左右で合計16個)の黒い斑紋があることが多いですが、個体によっては模様のバリエーションがあるようです。
大きさ: 体長は約6mm前後と比較的小型です。
分布: 日本では主に沖縄県などの南西諸島に生息しています。本来は北アメリカ原産のテントウムシで、外来種と考えられています。
発見の経緯: 1987年に沖縄県恩納村で初めて発見されて以来、分布を拡大していることが報告されています。
生態と食性(益虫としての側面)
ハイイロテントウは、他の多くのテントウムシと同様に、益虫として知られています。
主な餌: 主にギンネムキジラミという害虫を捕食します。ギンネムキジラミも外来種であり、外来植物であるギンネムに寄生する害虫です。ハイイロテントウは、このギンネムキジラミを追いかけて日本に侵入してきたと考えられています。
アブラムシも捕食: ギンネムキジラミを主食としていますが、アブラムシなども捕食する貪欲な捕食者であることが分かっています。幼虫も成虫も積極的に害虫を捕食します。
農業への貢献: アブラムシやキジラミ類などの害虫を食べてくれるため、農業における自然な害虫駆除手段として役立つ可能性があります。ただし、沖縄では在来のテントウムシとの競合も指摘されています。
その他の情報
年間を通して見られる: 沖縄などの生息地では、一年を通して活動する姿を見ることができます。
飼育の報告: アブラムシを餌として与えることで飼育が可能であったという個人による観察報告もあります。
ハイイロテントウは、その独特な見た目と、特定の外来害虫を捕食する生態から、日本の生態系において興味深い存在となっています。
カンテレ「僕達はまだその星の校則を知らない」
— TVer新着 (@TVer_info) July 29, 2025
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#TVer #僕達はまだその星の校則を知らない #ぼくほし @bokuhoshi_ktv_https://t.co/CI3M1ruH5F
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