ブラタモリ😎「諏訪~なぜ人々は諏訪を目指すのか?~」
こんにちは、猫好き父さんです。
久しぶりの「ブラタモリ」ですね、楽しみ~。
画像は番組公式さんからの引用です。
初回放送日:2021年8月21日
人気の観光地・諏訪は縄文時代もっとも人が集まる場所だった?今も昔も人が諏訪を目指す理由をタモリさんがブラブラ歩いて解き明かす!▽御柱祭の木落し坂は断層で出来た?
「ブラタモリ#182」で訪れたのは長野県・諏訪市とその周辺。旅のお題「なぜ人々は諏訪を目指すのか?」を探る▽諏訪大社で御柱の謎に迫る▽神秘現象「御神渡り」でも有名な諏訪湖はどう出来た?▽縄文人がこぞって求めた「星糞」とは?▽日本最古?縄文の採掘跡にタモリさんも興奮!▽片岩が縄文人の暮らしにもたらした変化とは!?▽糸魚川―静岡構造線と中央構造線が交差する諏訪の魅力▽諏訪湖から富士山が見えるのはなぜ?
諏訪大社(すわたいしゃ)の御柱祭(おんばしらさい)
諏訪大社(すわたいしゃ)の御柱祭(おんばしらさい)は、長野県諏訪地方で7年に一度(数え年で寅年と申年)開催される、日本を代表する天下の大祭です。正式には「式年造営御柱大祭(しきねんぞうえいみはしらたいさい)」と呼ばれ、諏訪大社の最大かつ最も重要な神事とされています。
1. 御柱祭の概要と目的
御柱祭は、諏訪大社の上社(本宮・前宮)と下社(春宮・秋宮)の四社、それぞれの社殿の四隅に立てられたモミの大木(御柱)を、新しいものに建て替える神事です。
起源と歴史: 1,200年以上の歴史があるとされ、諏訪地方の氏子たちが中心となって連綿と受け継いできました。
開催頻度: 7年に一度、寅年と申年に行われます。直近では2022年(寅年)に開催されました。
2. 御柱祭の主要な神事
御柱祭は、大きく分けて「山出し」と「里曳き」の二つの期間にわたって行われます。
山出し(やまだし)
4月に行われる山出しは、御柱を選び、山から人力で曳き出す過程です。
御柱の調達: 祭りに使用されるモミの巨木は、山中から切り出されます。これらの御柱は、長さ約17メートル、重さ10トンを超えるものもあり、その巨大さが祭りの見どころの一つです。
木落し(きおとし): 山出しの最大の見せ場です。氏子たちが御柱にまたがったまま、急勾配の「木落し坂」を一気に滑り落とします。上社と下社で坂の角度や長さは異なりますが、特に下社の木落し坂は最大傾斜が35度に達するとされ、危険と隣り合わせの迫力ある光景が繰り広げられます。
川越し: 上社では、御柱を宮川の川底を渡らせる「川越し」も行われます。
里曳き(さとびき)
5月に行われる里曳きは、御柱を街道沿いに曳き、社殿に運び込む過程です。
綱曳き: 御柱に付けられた太い綱を、大勢の氏子が「ヨイトーサ、ヨイトーサ」といった威勢のよい掛け声とともに曳きます。木遣り唄(きやりうた)やラッパの音色も祭りを盛り上げます。
建御柱(たておんばしら): 里曳きのフィナーレであり、祭り全体のクライマックスです。境内に運び込まれた御柱を、ワイヤーや機械を使わず、人力のみで垂直に立てます。この際、御柱に乗った氏子たちが、空高くそびえ立つ御柱の上で誇らしげに祭りを締めくくります。
3. 御柱祭の文化的な意義
御柱祭は、ただの祭りではなく、諏訪地方の人々にとって生活と信仰に深く根ざした文化です。
氏子の結束: 諏訪地方の氏子たちは、御柱祭を通じて、地域社会の結束を強め、一体感を共有します。
信仰の象徴: 御柱は神様の依り代(よりしろ)であり、新しい御柱を立てることで、社殿と信仰を活性化させる意味合いがあります。
天下の奇祭: そのダイナミックな光景と危険を顧みない氏子たちの姿から、「天下の奇祭」としても知られ、国内外から多くの観光客が訪れます。
御神渡り(おみわたり)
御神渡り(おみわたり)は、長野県諏訪湖で厳冬期に発生する自然現象で、古くから神聖なものとして人々に伝えられてきました。諏訪地方の冬の風物詩であり、諏訪大社の信仰と深く結びついています。
1. 御神渡りの概要と成因
御神渡りは、完全に結氷した諏訪湖の湖面にできる、氷の大きな亀裂や盛り上がった氷の隆起帯(氷脈)を指します。
成因(メカニズム):
御神渡りは、昼夜の厳しい寒暖差によって引き起こされます。
湖の全面結氷: 氷点下の日が続き、諏訪湖が全面的に凍結します。
氷の収縮と亀裂: 厳冬期の夜間の冷え込みにより、氷が収縮して表面に亀裂が入ります。
湖水の流入と再結氷: 亀裂に湖水が入り込み、薄い氷が形成されます。
氷の膨張と隆起: 昼間の気温上昇によって周囲の氷が膨張し、この薄い氷に圧力がかかります。
氷のせり上がり: 圧力が限界を超えると、氷が破壊され、大音響とともに氷がせり上がり、山脈のような隆起帯ができます。
このプロセスが繰り返されることで、高さ30cmから60cm、時には1メートルを超える氷の山脈が形成されます。
2. 信仰と伝承
御神渡りは、単なる自然現象ではなく、諏訪の人々にとっては諏訪大社の神事や伝説と深く結びついた「神様がお渡りになった跡」とされています。
神様の通った道: 諏訪大社の上社(本宮)に鎮座する男神・建御名方神(タケミナカタノカミ)が、湖の対岸にある下社(秋宮・春宮)の女神・八坂刀売神(ヤサカトメノカミ)のもとへ会いに行った際の道筋だと伝えられています。
八剱神社(やつるぎじんじゃ)の神事: 諏訪市の八剱神社が「御渡り神事」を司り、御神渡りが出現すると、その状況を検分し、諏訪大社に報告します。
吉凶の占い: 諏訪大社の神職たちは、御神渡りの現れ方や、氷脈の方向・形状などから、その年の農作物の豊凶や世の中の吉凶を占ってきました。この記録は室町時代から580年以上も続けられており、気候変動の研究においても貴重な資料となっています。
3. 近年の状況
近年、地球温暖化や暖冬の影響により、諏訪湖が全面結氷する日が減少し、御神渡りが見られない年(「明けの海」と呼ばれます)が増加しています。
出現の減少: 2000年代以降、御神渡りの出現率は大幅に低下しています。
記録の途絶: 直近では2018年に御神渡りが認定されたのを最後に、2025年現在まで7年連続で御神渡りが出現していません。
御神渡りは、自然の厳しさと神秘を感じさせる冬の風物詩ですが、気候変動の影響を象徴する現象としても注目されています。
星糞(ほしくそ)
「星糞(ほしくそ)」は、日本の古来の呼称で、主に特定の自然現象や鉱物、特に古代の人々が利用した鉱物を指す言葉です。その字面から「星の糞(排泄物)」という意味を持ちますが、科学的な意味合いとは異なります。
1. 星糞の主な意味と用途
「星糞」は、主に以下の二つの意味で用いられます。
(1) 黒曜石(こくようせき)の別称
最も広く知られている意味は、**黒曜石(Obsidian)**の別称です。
由来: 黒曜石は、火山の噴火によって生成される天然ガラスの一種ですが、古代の人々はそれが天から降ってきたもの、すなわち「星の糞」であると信じていた、あるいはそう表現したと考えられています。
古代の利用: 黒曜石は、鋭く割れる性質を持つため、石器時代から矢じりやナイフなどの道具として重用されました。
(2) 隕石・隕鉄または流星痕(流星塵)
「星糞」は、空から降ってきたもの、すなわち隕石や隕鉄、あるいは流星が大気中で燃え尽きた後に残る微細な流星塵を指す言葉としても使われました。
伝承: 古くから、流星が落ちた場所で見つかる奇妙な鉱物や、夜中に発光する物体などを「星糞」と呼び、不思議な現象として捉えていました。
2. 「星糞」と長野県・和田峠
「星糞」は、長野県長和町にある**和田峠(わだとうげ)**と深く関わっています。和田峠は、日本でも有数の黒曜石の産地として知られており、縄文時代から黒曜石の採掘と流通が盛んに行われていました。
星糞峠: 和田峠には「星糞峠」と呼ばれる場所があり、これは黒曜石を「星糞」と呼んでいた当時の人々の認識に由来すると考えられています。
星糞峠黒曜石遺跡: 和田峠には「星糞峠黒曜石遺跡」があり、黒曜石の採掘跡や加工跡が多数確認されています。この遺跡は、日本の旧石器時代から縄文時代にかけての石器製作や流通を研究する上で、極めて重要な場所です。
このように、「星糞」という言葉は、かつての日本人が自然現象や鉱物に対して抱いていた神秘的な感情や、それらを生活に取り入れてきた歴史を物語る、興味深い呼称です。
片岩(へんがん、Schist)
片岩(へんがん、Schist)は、変成岩の一種であり、特定の鉱物が平行に配列する「片理(へんり)」と呼ばれる構造が発達していることが特徴です。地質学的には、広域変成作用によって形成されます。
1. 片岩の定義と特徴
片岩は、泥岩や砂岩、火山岩などが、地下深くで高い圧力と熱を受けることによって変成してできた岩石です。
片理(Schistosity): 片岩の最も重要な特徴は、雲母(うんも)や角閃石(かくせんせき)といった板状や柱状の鉱物が、圧力のかかる方向に対してほぼ直角に、平行に並んでいることです。これにより、岩石が薄い板状に剥がれやすくなっています。
鉱物の大きさ: 片岩は、肉眼で識別できる程度の鉱物粒子を含むことが多く、これが薄片状に並んでいるため、表面がキラキラと光って見えることがあります。
2. 片岩の形成プロセス(変成作用)
片岩は、主に「広域変成作用」によって形成されます。
広域変成作用: 地殻変動や造山運動によって、広範囲の岩石が地下深部に沈み込み、高い圧力と温度にさらされるプロセスです。
形成環境: プレートの沈み込み帯や、大陸同士が衝突する場所などで、低温高圧あるいは高温低圧といった様々な変成条件下で形成されます。
3. 片岩の種類
片岩は、その構成鉱物や元の岩石の種類によって様々な種類に分類されます。
雲母片岩(うんもへんがん): 泥岩が変成してできたもので、雲母を多く含み、最も一般的な片岩です。
緑色片岩(りょくしょくへんがん): 塩基性岩(玄武岩など)が低温高圧条件下で変成してできたもので、緑色を呈する緑泥石(りょくでいせき)や緑簾石(りょくれんせき)を多く含みます。
結晶片岩(けっしょうへんがん): 特に変成度の高い片岩を指すこともあり、結晶化した鉱物が肉眼でも確認できます。
4. 日本における片岩
日本列島はプレートの沈み込み帯に位置するため、片岩が多く分布しています。
三波川帯(さんばがわたい): 日本最大の広域変成帯である三波川変成帯は、関東から紀伊半島、四国にかけて広がり、良質な結晶片岩(三波川変成岩)の主要な分布地となっています。特に四国や関東地方では、青みがかった「藍閃石(らんせんせき)」を含む青色片岩など、特徴的な片岩が見られます。
片岩は、地質学的な歴史やプレートテクトニクスを理解する上で重要な岩石であり、日本列島の複雑な成り立ちを示す証拠の一つとなっています。
糸魚川-静岡構造線
糸魚川-静岡構造線(いといがわしずおかこうぞうせん、Itoigawa-Shizuoka Tectonic Line, 略称:糸静線)は、日本列島を南北に縦断する大規模な断層帯であり、日本の地質構造を東西に二分する重要な境界線です。
1. 糸魚川-静岡構造線とは
糸魚川-静岡構造線は、新潟県糸魚川市(日本海側)から長野県の松本盆地、諏訪湖、山梨県の甲府盆地西部を通り、静岡市(太平洋側)に至る約250kmにわたる大断層です。
この構造線は、日本の地質学において「フォッサマグナ(大地溝帯)」と呼ばれる巨大な窪地帯の西側の境界を形成しています。フォッサマグナは、日本列島がアジア大陸から分離して形成される過程で生じたと考えられており、糸魚川-静岡構造線はその西縁にあたります。
2. 日本列島の東西を分ける境界
糸魚川-静岡構造線は、地質学的に東北日本と西南日本を分ける境界としての役割を果たしています。この構造線の東側(東北日本側)と西側(西南日本側)では、地層の年代や岩石の種類が大きく異なり、日本列島の成り立ちの大きな違いを示しています。
3. 活断層としての活動
糸魚川-静岡構造線は、単なる地質境界線ではなく、活断層帯として活動していることが知られています。
断層の種類: この断層帯は、主に横ずれ断層や逆断層の性質を持っており、地域によって活動度が異なります。特に、長野県から山梨県にかけての区間は、現在も活発に活動していると考えられています。
地震の発生リスク: 糸魚川-静岡構造線断層帯では、マグニチュード7クラスの地震が発生する可能性が指摘されており、地震調査研究推進本部などによって長期的な地震発生確率が評価されています。過去には、この断層帯の活動に関連する可能性のある地震(例:1847年の善光寺地震など)も発生しています。
4. 糸静線の見学地
糸魚川-静岡構造線は、地表にその痕跡がはっきりと見られる場所がいくつかあります。
フォッサマグナパーク(新潟県糸魚川市): 糸魚川市根小屋にあるフォッサマグナパークでは、糸静線が人工的に露出されており、東側の岩石(約1600万年前)と西側の岩石(約2億7000万年前)が接している様子を観察できます。
新倉断層(山梨県早川町): 山梨県では、この構造線の露頭(地層や岩石が地表に露出している場所)を見学できる場所があり、地質構造のダイナミックさを感じることができます。
中央構造線(Median Tectonic Line, MTL)とは
**中央構造線(ちゅうおうこうぞうせん)**は、日本列島を代表する大規模な断層帯であり、日本の地質構造を理解する上で最も重要な構造線の一つです。関東地方から九州まで、ほぼ一直線に約1,000kmにわたって延びており、日本列島の西南日本を大きく二分しています。
1. 中央構造線の位置と地質的役割
中央構造線は、群馬県付近から、長野県、愛知県、奈良県、紀伊半島(和歌山県)、四国(徳島県、高知県)、そして九州(大分県)へと続いています。
この構造線は、日本列島の西南日本を「内帯(北側)」と「外帯(南側)」に分ける境界としての役割を果たしています。この二つの帯は、地質学的に異なる成り立ちと岩石分布を持っています。
内帯(北側): 主に古い時代の岩石や花崗岩が多く分布しています。
外帯(南側): 主に新しい時代の岩石(付加体)や、プレートの沈み込みによって変成した岩石が多く分布しています。特に、外帯側には三波川変成帯(さんばがわへんせいたい)という大規模な変成岩帯が位置し、結晶片岩(けっしょうへんがん)が広く分布しています。
2. 中央構造線の特徴と活動
中央構造線は、過去には横ずれ断層として活動し、内帯と外帯の岩盤を大きくずらしてきました。特に四国や紀伊半島では、今も活動が続いている活断層としての性格が強く、地表にその痕跡がはっきりと見られる場所もあります。
この構造線沿いには、いくつかの断層が集まっており、全体として複雑な断層系を形成しています。現在も活動が続いているとされており、周辺の地震活動と関連付けられることもあります。
3. 中央構造線と地震
中央構造線は、日本の主要な活断層の一つであるため、地震発生のリスクが指摘されています。特に、南海トラフ巨大地震や、その関連地震との連動が懸念されることもあります。
地質学的な研究によって、中央構造線は過去にも繰り返し活動してきたことが明らかになっており、日本列島のダイナミックな地殻変動を示す重要な証拠となっています。
二つの大規模な構造線が交差する諏訪の特徴
長野県の諏訪地方は、日本列島の地質構造を東西に分ける**糸魚川-静岡構造線(ISTL)と、西南日本を内帯・外帯に分ける中央構造線(MTL)**という、二つの大規模な構造線が交差する、地質学的に極めて重要な地域です。
この二大構造線が交差する諏訪の地政学的な特徴は、その特異な地質構造と、それに由来する地理的・地質的な特性に集約されます。
1. 地質構造の複雑性と地震活動
諏訪地方は、二つの主要な構造線が交差する地点であるため、地質構造が非常に複雑で、活断層が密集しています。
活断層の集中: 糸魚川-静岡構造線の一部である諏訪断層や岡谷断層など、多くの活断層が諏訪湖周辺に存在しています。これらの断層は、日本列島の東西を分断する大きな力が集中する場所であり、地震活動が活発な地域となっています。
フォッサマグナの西縁: 諏訪湖は、日本列島を横断する巨大な地溝帯である「フォッサマグナ」の西縁に位置しています。この地帯は、地殻変動が特に激しい場所であり、諏訪地方の地形形成に大きな影響を与えています。
2. 温泉資源の豊富さ
構造線の交差は、地下の岩盤に多数の亀裂を生じさせ、地下深部の熱が地表に伝わりやすくなっています。
温泉地帯: 諏訪湖周辺には、豊富な温泉資源が存在します。諏訪湖畔の温泉地は、この地質構造によってもたらされたものであり、古くから温泉地として発展してきました。これは、地質的な特徴が地域の産業や文化に直接的な影響を与えた例です。
3. 盆地地形と交通の要衝
諏訪湖を中心とする諏訪盆地は、周囲を山々に囲まれた特徴的な地形をしています。
盆地の形成: 構造線の活動によって形成された盆地地形は、古くから人々の居住地として利用されてきました。
交通の要衝: 諏訪地方は、中部地方の山岳地帯において、東西(中山道)と南北(甲州街道)を結ぶ交通の要衝としても重要な役割を果たしてきました。特に、諏訪湖は交通路の結節点として機能し、歴史的な街道や現代の高速道路、鉄道のルートにも影響を与えています。
4. 地質学的な重要性
諏訪は、中央構造線と糸魚川-静岡構造線の両方を観察できる稀有な場所であり、日本の地質学研究において非常に重要な地域です。この二つの構造線が交わる地点は、日本列島の成り立ちや地殻変動のダイナミクスを理解する上で、学術的にも高い価値を持っています。
関連情報:
#ブラタモリ がついに長野へ!
— NHK長野放送局🍎 (@nhk_nagano) August 16, 2021
街歩きの達人 #タモリ さん 😎 が
まず訪れたのは…?
「ブラタモリ」#諏訪
~なぜ人々は諏訪をめざすのか?~
放送予定 📺
【総合】8月21日(土)19時30分~
ぜひご覧ください!!https://t.co/96xUdCPLxP pic.twitter.com/Ci58fYoc4f
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